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4コマ漫画や落書き

「天使にラブ・ソングを」で旦那との違いに気づいた話

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こんばんは ちずるです
「天使にラブ・ソングを」1&2が2週連続で放送されて嬉しいので
先週の1を見て旦那と話したことを描きます
※いつも通り個人の感想で、どの宗教が良いとかの話ではないです念のため

 

気軽な場所

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「天使にラブソングを」のストーリー中、若者が歌に惹きつけられて教会の扉を開け、手招きされて中に入るシーンがあります。

最初はまとまりのなかった聖歌隊の歌が上達し、市民の心を惹きつける流れが大好きです。
そんな大好きなシーンだけど、私は「ホイホイ通りすがりに入っていいの?」と思っていました。
旦那が言うには「教会は堅苦しくない場所」だそうです※教会にもよると思います
思い出してみると私が旦那と何度か参加した礼拝は、讃美歌を歌ったり明るいオープンな雰囲気でした
教会によって違いがあるとは思いますが「行こうかな」と気軽にフラッと行ける場所があるのは心の支えだなと思います

コロナ禍で礼拝がオンライン化しているそうなので、以前ほどフラッとはいけないのかな?

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旦那にとって教会は「気軽にいける身近な場所」(落ち着く所)だけど、私にとって宗教でのそういう場所はないかも…?どの場所も宗教に関わっていると気が引き締まるというか、背筋が伸びるイメージです。日常的に行かないから余計に緊張するのかも?

 

テクノ法要について、ブログで触れていいものか分かりませんでしたが、お寺のHPに「多くの方々に、自由な感覚でお参りいただき、仏教に興味を持っていただきたいと思っています」とあったので書きました。福井へ行くときは是非お参りしたいです!
テクノ法要やオンライン厄祓い、オンライン礼拝(←最初聞いたときは驚いた)など新しい形がいろいろありますね。長く伝わってきたことから新しいことを始めるときは、「天使にラブソングを」のノリノリな聖歌を初めて聞いた院長さんのような反応もあったのかなと想像しています。行きたくてもなかなか行けないことが多いので、オンライン厄祓いとか助かる。年齢的にもそのうち行きたい。


伝統を大切にしつつも新しいことが取り入れてあると助かります

 

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