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4コマ漫画や落書き

マラソン得意な人と苦手な人の話【4コマ漫画】

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こんばんはちずるです
小学校でマラソン大会があり娘は毎日長距離走の練習をしている様子
家族でマラソンの話をすると旦那だけ意見が全然違い発見があったのでお話しします

 

走るの好きな人

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私は小学生の頃からマラソンが嫌いでした。
二度とやりたくないと思っているぐらいです。シャトルランも音楽聞いただけで胃がギュオーっとなる。
娘もどうやら今年は大変なようで2人で「マラソンってつらいね…」という感じなのですが、旦那はマラソンが得意だったそう。
そもそも走る事が好きで「走る事が苦手」な感覚が分かりにくいようで「はやく走って早く終わらせてしまえばいいんじゃない?」という感じでした。
良かれと思っての言葉だと分かっているんですが、マリーアントワネットが頭をよぎりました。得意な人にとってはマラソン貧民の状況はわかりにくいね

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マラソンに対して少しでもポジティブなイメージになるよう旦那なりにいろいろ言ってくれたのですが、あまりにも感覚が違うため「嫌なもんは嫌だよ…」と言ってしまいました。

私みたいにネガティブな同調ばかりしているとどんどん嫌になっちゃうだろうし、走りやすくなるコツなど知っていると少しは快適になって嫌な気持ちが軽減されるかも?

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でも長距離が少し走りやすくなっても「みんなより何周も遅い自分を同級生に見られる」とかマラソン大会の状況が苦手だなぁ。

今思い出すと遅い人を馬鹿にするとかはなかったと思うし、自分が思っているほど他の人には見られてないと思うんだけどね。

遅い自分を見られる事が恥ずかしいし怖かったです

 

私はダンスも苦手だったんですが、近年ジャストダンスというゲームで踊る楽しさを知りました。

自分にはとても踊れないと思っていた曲も練習すれば覚えて上手くなるという体験が自宅でできたので、今では踊り疲れることも楽しく感じます。
体を動かすことって上手くなるまでは人に見られたくないので練習とか一人でやりたい派。
鬼ごっこは好きだったので、ジャストダンスのように長距離の正しい走り方や自分にあった練習法に出会えれば走る事が好きになれるのかも?と思った頃にはスポーツの秋が終わるよ…

 

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